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小川 秀人

Ogawa Shuto

2018年入社

横浜出身

中央大学卒

この会社に入った理由は?

経営理念に深く共鳴したのを覚えています

STAFF VOICE

僕はこの会社に新卒で入社しました。ちなみに出身は横浜です。
「え?わざわざ関東からここに就職?」と思われる方も多いでしょう。普通そうですよね(笑)
当時は自分の行動や言動で人が笑ってくれることや喜んでくれる姿を見るのが好きで、
「たくさんの人に幸せを届けられるような仕事をしたい!」と
漠然と考えながら就職活動をしていた時に、inBlueと出会いました。
初めてお話を伺った時は、デニムスーツという今までに体験したことのないスーツに感動したのはもちろん、
デニムスーツを通してお客様の人生を豊かにするというinBlueのブランド経営理念に深く共鳴したのを覚えています。
ブランドへの思いや将来の展望の話を伺い、inBlueというブランドの成長に貢献していきたいと思ったのが入社の理由です。
そして何より、弊社代表の松岡の熱意に惹かれました。
代表から「このブランドを一緒に築き上げていこう」と声をかけてくれたのも大きな決め手になりましたね。

大切にしていること、やりがいは何ですか?

お客様の“笑顔”とブランドの成長

STAFF VOICE

inBlueで働く上で、一番大切にしていることは心温まる接客です。
何しろ全国からお客様が来店されるので。
北は北海道、南は沖縄まで、全国様々な土地から、デニムスーツを求めてご来店いただいております。
(ちなみに顧客の75%が他県の方です。)
取り扱っているものも決して安いものではありませんし、「inBlueに来店する=想い出」にならなければならないのです。
だからこそ、接客においてはお客様の最高の1着を提案することはもちろん、居心地の良い空間を作ることが非常に大事です。
「このお店でオーダーしてよかった」
この一言をいただくため、お客様との密なコミュニケーションの中で、
笑顔を引き出すにはどんなことができるのかを常に考え続けています。
デニムスーツを通して、一人でも多くのお客様に喜んでもらえる。
そんな店づくりとブランドを成長させていくことに誇りとやりがいを感じています。
それだけにお客様がスーツを着用して来店されたり、メールや手紙で連絡してくださると、とても嬉しいです。

今後の夢はありますか?

“デニムスーツ”というカテゴリーの確立

STAFF VOICE

今後の目標としては、「デニムスーツ」という新しいファッションカテゴリーを確立していくことです。
国内だけではなく、世界中で「デニムスーツといえばinBlue」、「inBlueといえばデニムスーツ」とまで
認知してもらえるような、そんなブランドづくりに努めていきたいと考えています。
デニムスーツを通して、より多くの方の魅力を最大限に引き立て、
その人の人生を豊かにしていくことができる。
私はデニムスーツにはそれだけの可能性があると信じています。
グローバルな展開をしていくためにも、今後はブランドのマーケティングにも携わり、
日々の勉強やスキルアップを通じで目標に近づいていきたいです。
また地元関東エリアを含めた全国進出に向けて、日々頑張っていきたいと思います。

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