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岡山県倉敷市

岡山県 倉敷市

面 積

355.63㎢

人 口

約47万人

市の木

クスノキ

市の花

フジ

市の鳥

カワセミ

倉敷美観地区

人口は岡山県では県庁所在地で隣接する岡山市に次いで第2位。
岡山市や周辺自治体と共に岡山都市圏を形成しています。
また、倉敷川沿いの白壁の町並みが「美観地区」として保存されており、
県内有数の観光の街としての顔を持つ傍ら、工業都市としての顔も持ちます。

倉敷美観地区

倉敷川沿い、白壁の街並み。

倉敷美観地区

人力車で街を観光もできます。

倉敷美観地区

江戸時代に年貢米の集積地として富を築いた商人の蔵屋敷。

倉敷美観地区

倉敷川の小舟からも観光が楽しめます。

デニムと倉敷

繊維の街「児島」

温暖な気候のもと綿花栽培が行われていた倉敷市。
その綿花を使用した綿織物が普及するにつれて
繊維業の街として有名になります。
中でも児島は、紡績・染め・織り・縫製が
すべて集まった地区だったため
「繊維の街」と知られるようになります。

繊維の街「児島」

綿花からデニムへ

第二次世界大戦をきっかけに綿織物の生産量が激減。
戦後経済の発展とともに合成繊維が誕生したことにより
さらに綿織物の生産量は減ることとなります。
そこで新しく取り掛かったのがデニムの生産。
綿織物の技術をもとに質の高いデニムを生産し
世界の名だたるハイブランドにも倉敷のデニムが使用され
倉敷は現在の「デニムの街」として有名になります。

繊維の街「児島」

そんなデニムの街「倉敷」で
「inBlue」は誕生しました。

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